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About GATE CITY OHSAKI ゲートシティ大崎について

ゲートシティ大崎についてご紹介致します。

開発概要

配置方針

まちのレイアウト

大崎駅東口地区は、「大崎ニューシティ」の第一地区と第二地区で構成されており、大崎副都心の中核地区として業務商業の中心になることが期待されていました。
そこで、多くの人が利用するオフィスと商業施設は、「大崎ニューシティ」と連携したにぎわいを創り出すためにできるだけ駅の近くに配置し、JRの利用者が大半を占めるこのまちの人の流れをスムーズに導くことに努めました。また、大きな建物をできるだけ敷地南側に配置したのは、北側近隣に居住される方々への、日照・景観上からの配慮の結果です。住宅棟「サウス・パーク・タワー」は、公園と連続した緑豊かなオープンスペースに囲まれた位置に、「清掃事務所」は、山手通りに面し、車両のアクセスが良い従来と同じ場所に配置しました。さらに事務所を併設した「工場棟」は、資材の搬出入を個々に独立して行えるよう、区道1号線と8号線の交差する角地に配置し、効率の良い工場運営を目指しました。
建物レイアウトは、まちの骨格を決め、周辺環境との調和をはかりながら安全で快適なまちづくりを実現するために、たいへん重要な課題でした。

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